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やっぱり諸悪の根源は給食かなぁ。食育という名のいじめや折檻だよ
僕は学校のなかで何が1番嫌だったかと言うとやっぱり宿泊行事だけども
それはしょっちょうあるわけではないので,
やっぱり毎日の給食が1番つらかった。
給食さえなければたっ君はここまで毎日学校で怒られたりいじめられることもなかった。

今日,マサムさんが
『人間を1種類の品質規格商品として育てるから失敗する。コシヒカリとササニシキの育て方は違うだろ』
と言っていたのと同じで
その中でもたっ君の諸悪の根源は給食だった。

たっ君の小学校入学の最初の給食は衝撃的で今でも覚えている。
お砂糖たっぷりのあげパン
ナポリタンスパゲティ
アメリカンドック
牛乳

…当時6歳のたっ君でもびっくりした。
なんだこの炭水化物と糖分と油まみれのメニューは?
まぁ6歳児が炭水化物とか用語は分からなくても思ったのは
『主食(という言葉は知らなかったがご飯やパンのようなもの)ばかりでおかずがないじゃないか』
と。
ショックだった。こんなコンビニのホットスナックのような軽食を量だけ増やして食事とするのは
おかしい。というのは分かった。
栄養というより明らかに安い食材をかきあつめてローコスト優先というのは分かる。
ちなみに翌日の給食もスパゲティと同じ麺を使った焼そばで主食はジャムとコッぺパンだった。
ごはんに味噌ラーメンとゆで卵という日もあったな。
主食をおかずに主食を食うのか?

幼稚園の給食は
パンの日はパンと果物だけとかだったが
ご飯の日は味噌汁が付いていておかずが一品と言うパターンだったが
そっちのほうがましだと思った。
うどんの日も具だくさんで季節の野菜もたくさん入っていた。
少なくともたっ君は幼稚園時代は普通に給食を食べていたし残すと言う事も
なかったと思う。

まぁ幼稚園は人数が少ないからそこまでできたというのもあるが
やっぱり小学校のあれはひどい。


こんな炭水化物まみれでは栄養不足だしそもそも食べないし
残すし毎日怒られてたっ君は疲れきるし卵を喉に詰めて喘息発作おこすこと数回,
そして栄養不足なので家で余分に食べてさらに太ってしまったのだ。

もう1つの理由はたっ君は昼間はそんなにお腹がすかないし
朝はおにぎりかご飯とみそ汁中心の和食を食べてきたら昼はまだまんぷくだ。
それを無理に食えと言われるのもしんどい。

アレルギー対応が認められてきたようにたっ君のように1日に何回も食べなくて済む個体も
認められてもよかったのに。
大人はたっ君がすねて食べないのだと思って怒る。
ただ僕は今はお腹が大きいからいらないと言っているのに。
昨日も書いたように大学の教授が弁当食ってる間たっ君は遊んでたけど
その先生も昼に食堂に行かないたっ君に最初の1回だけなんでいかないかときいてきたけど
「今おなか大きいからいいや」
とたっ君が返事をしたら「そうか」とだけいってそれ以降は同じ事をツッコんだりしなかった。
たっ君はおなかがへってはじめて何かを食べる。
時間は関係ない。

同様に機内食も時間もメニューも向こうの都合で出されるのも困る。
たっ君は大体空港のレストランで好きな物を動けないくらいたらふく食べてさらに免税店の前のベンチで弁当まで食べて
食べだめを
してから乗るのに。

せめて小中学校は
給食を断って小さいおむすびと水筒持参でよかった。
結局怒られるトラウマと肥満を植えつけられてなんにもならなかったのにな。
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テーマ:発達障害 - ジャンル:心と身体


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