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『○○のくせに生意気だ』って考えがあるし正直に『謝って』と言わないずるさ
たっ君が最近自分の障害について色々話したりこんな生活してるよ!と話すようになったのは
当事者の人や家族が『他の発達障害児はどうやって生きてるんだろう』という質問に
おこたえするため。
決してこうした方がいいよと言う強制や教えたがりや上から目線のアドバスでもないわけ。
ただ事実として話してる。
最近はオフラインでもたっ君と似た症状の子を持つ親から『偏食どうしよう』とか相談を受けて
答えたりもする。
発達障害関係は大体定型発達か『適応しちゃってる』タイプのやつらの上から目線のクソバイスか
不幸や苦労話しか出てこないからこれじゃあ当事者も家族も落ち込むよ。
障害児のくせに生意気と言われようが大変なことがあってもいじめられても
自分の意思に従って楽しく生きてるよ!って意見があってもいいよね。

結局定型発達のクソバイスは「のび太のくせになまいきだ」理論があるので
自分達より劣る癖に楽しそうにしてたりニコニコしてるのが気に入らないんだと思う。
たっ君がニコニコしてるとウザいと言う人達はこの理論だと思う。
学校の先生もそうだった。どんなに怒鳴りつけても『泣かないし申し訳なさそうにしない!』
と言われてそのとき僕は気付いた。
この人達は僕がニコニコしてたり怒られてもしおらしくならないのが『生意気だ』と思うんだって。
でも僕は相手にコントロールされたくないし相手の事もコントロールしないので
やっぱりそういう考え方,嫌いだなぁ。

たとえばたっ君が嫌いな言葉に
『何考えてんだ!!』
と怒ったり
『やる気がないなら帰れ!!』
というやつ。

たっ君は何考えてたんだと聞かれたら考えてた事を説明するし
何も考えてなかったら考えてなかったと返事する。
やる気がないなら帰れと言われたらああ確かに今日は調子でないかもと
帰るだろうし。

相手を完全に否定するために余計な茶番をはさんだり
人格否定するくらいなら
はっきり『謝ってほしい』と言わないとこっちだって分からないのと
もし気付いたとしてもそこまで否定されたんじゃこっちも怒るに決まってる。


典型的な定型発達の清原ですら現役時代伊原コーチにやる気がないなら帰れと言われたら
さすがに頭に来たから帰ったって言ってたし。

だからたっ君は
本当に相手の気持ちを聞きたいときだけ
『何考えてたんだ?』
と聞くし
『やる気がないなら帰れ』
は絶対に言わないしそもそも出てこない単語だ。
ああこの人は今やる気がないのか,ほっとこくらいにしか思わないよ。
そもそも他人に興味がないから。

わざわざまどろっこしい茶番をはさんでまで徹底的に相手のを自分より下だ,
相手が120%悪い!と全否定しないと気が済まないのは
やっぱり『のび太のくせになまいきだ』
理論だよ。

そもそもたっ君は相手の事を『○○のくせにナマイキ』と思う概念がないからね。
○○という相手の立場と相手のやったことは分けて考えるのと
立場の上下の概念がないから
ただ相手のやって事がうざい,とかむかつくと思うだけなんだけど
なにかと序列だのカーストを作りたがる人間たちはそういうわけにもいかないみたい。
あと正直に『謝って』と言おうとしないのも卑怯と思う。
『謝って』と言うことでクレーマーになってると思われたくなくてわざわざ茶番を挟んで
言葉をこねくり回してああいう言い方するんだな。
どんだけ卑怯なんだよ。
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テーマ:発達障害 - ジャンル:心と身体


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