FC2ブログ





ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



プロフィール

杉浦達哉

  • Author:杉浦達哉
  • 杉浦達哉のサイト †Current†↓
    http://takamiygiselle.xxxxxxxx.jp/

    ○THE ALFEE(桜井=27番美白,坂崎=21番褐色,高見沢=16番美白)とMarty Friedman(36番美白)のお人形(フルチョイスSD)を扱ったサイトを運営しています僕についてもう少し詳しいプロフィールはここ
    拍手内のコメントやコメント欄のお返事は次回記事内でさせていただいてますよ。
    イラストや文章その他お仕事の依頼ございましたら
    twitterのDMかブログのコメント欄で『管理者にだけ表示を許可する』にチェックを付けて連絡お願いします



最近の記事



最近のコメント



月別アーカイブ



カテゴリー



フリーエリア



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



社会不適合?そんなの分かってます!だからこうして働いてるんじゃないか!
たっ君は確かに日本でもまれに見る社会不適合者です。
だって普通の本屋や居酒屋や飲食店のバイトすらやったことがないんだよ?
面接でテンプレトークができないし覚えられないから落とされるんだよ!

学校だったら面接で相手の先生が苦笑しても試験の成績優先だから合格できた。
でも会社とか店舗ってそういうわけにもいかないからね。

普通科高校を出て4年制大学を出ればとりあえず知能に問題なしとみなされて
障害者向けのケアもサービスも受けられないからたっ君のような子が
取りこぼされてしまう。

だからたっ君はどんな学歴でもどんなに学校の成績がよくなくても
引きこもりや不登校や自殺未遂の経験があっても1回でも外で働いたことある人は
たっ君より立場が上!と思っているし
たっ君はド底辺というか底辺にすらなれてないと思う。
福祉のケアを受けながらパンを作っている作業所があってスーパーに売ってるけど
作業所で働いているだけでもたっ君よりえらいと思うもん。

あるいはその正反対で高学歴だけどニートになってしまって親のすねをかじりまくりの
人でも人生で一度でもバイトしたことがあるって聞いたら僕はやっぱりそれ以下なんだ…と
苦しんでしまう。
事件で犯人がどんなにニートでクズでも過去に働いたことがある!とかバイトをしていたが
という話を聞いたら僕はそれ以下なんだ…と落ち込む。

昔の日本だって子供は大きくなれば丁稚奉公に出たり
大きな家の子守りや女中として働いていたのに。

たっ君はそれすらやってないわけだから。

それでも僕のような社会不適合なやつが外に出て生活したら
ことあるたびにパニックを起こし泣きわめき大騒ぎし暴れ
迷惑かけるだけだから
こうやって隔離されてなきゃいけない。
大型のネコ科の肉食動物や育てるのが難しい動物が檻の外から出られないように。

でも檻は外へ迷惑かけないだけでなく同時に外から身を守る装置でもあるんだ。

実際たっ君は小学校から中学までひどいいじめを受けてすっかり人間が怖くなってしまった。
人間は裏切る者,攻撃してくるものだと思ってる。
僕がビジネスでもあまり人を信用しないから詐欺には引っかからないし
相手がケツをまくっても心理的には驚かない。粛々と損害分を請求するだけだ。




ちなみにたっ君の親族もサラリーマンはほとんど珍しい。
だからたっ君にとって1番身近なサラリーマン=しんちゃんの父ちゃん=双葉商事の野原係長なんだよねぇ。
なんとか商事で働いていてやたら怒る部長とたかりの部下や可愛い女子社員がいて
ときどき接待で大宮のキャパに行ったりあと夏もスーツ着てて足がとても臭い…みたいな。
父ちゃんの足がなんで臭いかもわからなくてオトナ帝国で父ちゃんが毎日夏も仕事で歩きまわって
それでこんなにおいになったんだという説明シーンで知った。
だからよくアニメ内で父ちゃんの足が臭すぎる事をネタにされ続けると
かわいそうにって思ってしまうんだ。
父ちゃんはしんちゃんひまわりや母ちゃん(シロも)のために働いて臭くなったのに…って。
そこまで真面目に考えてしまうんだよ。


たっ君が気を使うのはお客さん相手だけで十分。
でないと疲れちゃうし必要のないことで腹立てちゃうからさ。
たっ君を見たい人話しかけたい人は檻の外からどうぞ。
0728192.gif
スポンサーサイト




テーマ:アスペルガー症候群・自閉症スペクトラム - ジャンル:心と身体


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック