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ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



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old world blues楽し過ぎ
連日falloutニューベガスの『old world blues』がおもしろすぎてマップが広大すぎて
昼間が眠いわ。
毎回falloutは本編より追加シナリオのボリュームがすごすぎてものによっては普通のゲームソフト1本分以上の
ボリュームがあって
むしろ追加シナリオがメインじゃないかと思ってる。
だからたっ君はゲームを買う時に必ず追加シナリオつきパックを買うんだよ。
特に本当にfalloutシリーズの追加シナリオのボリュームをなめてはいかん。
前作のmother ship zetaもボリュームすごかったし
でも今回のold world bluesはもっとボリュームがやばい。ただの追加シナリオなのにゲームソフト1.5本分
くらいのボリュームがあるし
詳しい感想はいろいろミッションフルコンプ後に書くけど多分過去のfallout史上最高でたっ君が
のめりこんでるね。

ところでたっ君が日本の剣と魔法と学園物しかないコンテンツより
こういう科学とか放射能とかがテーマになったゲームの方が
圧倒的に好きなのはフィクションだとしても魔法や剣よりももっともらしいから。
そういう意味では日本だってかつてはパライヴがあった。
でもたっ君は宇宙もののSFが大嫌いだからどっちかというと攻殻のようなサイバーパンクとかパライヴのような
医学薬学系に走ってしまう。
たとえばたっ君は同じタルコフスキーでも惑星ソラリスは嫌いだけどストーカーは何回も見入ってしまうの同じ。

たっ君が神とたたえたbio shockもラプチャーという海底都市があり
魔法はないけどウミウシの遺伝子から取ったプラスミドという特殊な能力を使って戦った。

そういううそくさいうさんくさいエセ科学ってゲームのコンテンツとしては最高に面白いよね。
一応たっ君も大学は生物学が専門みたいなもんだし
そのへんのエセっぷりがどこまで良くできてるかで結構面白かったりする。

だからたっ君はもっと言うとニューベガスの西部劇(おとぎ話)やまーたんが生まれる前のアメリカ時代
みたいな場所よりもビッグマウンテンの学園都市的な雰囲気が気に入ってるわけ。
それ以外の場所だとストリップ地区とフリーサイドが好き。
でも落ち着くのはノバックの2Fの部屋。



逆にひろーい砂漠や牧場みたいなところはなじみがないからあまり立ち寄らない。


それととくにビッグマウンテンが気に入っているのはシンクタンクのザ・シンクが大学のクリーンルームを思い出すからかな。
とくに生物学ラボステーションのあたりはほんとにそんな感じ。
320pxFNVOWB.png

たっ君がクリーンルームや実験室に入ってくると先生がことあるたびに
『その器具は○○万円そっちのは○○万円だから気を付けろ』って言ってくる。
どの先生も口調は違えど内容は同じ。
たっ君壊したり先生の目の届かないところでいじったことないのになんでだ?

だから剣と魔法のいつの時代のどの国の話なのかさっぱりわからない
世界とか西部劇とかはあんまりたっ君にはぴんとこなくて
なじめなくて好きじゃなくなるのかも。
同じ海外物のゲームでもアメリカとかヨーロッパはピンとこないけど中国とかネパールだと
なんかなじみやすい。

場所も普通の民家や病院やショッピングモールとかたっ君が知ってる場所が舞台の方が
ゲームとしてはのめりこみやすい。
だって日本に住んでる限り中世のお城や村みたいなのってないじゃん。
せいぜいヨーロッパ旅行したときくらいじゃん。

だからシンクタンクのザ・シンクに入ったときに『あ!ここ知ってる!』って思ったもんね。

そういう意味では零の氷室邸が間取りや壁や戸がたっ君ちそっくりだったので
ホラーゲーなのに全然怖くなかったし。
むしろ廊下が壁から電灯から自分ちそっくりだったので誰かが勝手に俺んちを取材して
作ったんじゃねぇのかいつ入り込んだ?そっちの方が怖い!って思ったくらい。


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テーマ:ゲームプレイ日記・雑記 - ジャンル:ゲーム


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