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ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



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杉浦達哉

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自分のスピリチュアルに他人を巻き込むな。&たっ君のスピリチュアルなスラオシャの話
暇だったのでたっ君は2日間ほど脳の意識や人間の潜在能力や哲学について語っている人の話が面白くてずっと聞いていた。
で、いくつかその人の動画を見てたけど最後の最後で宇宙人だのイルミナティだのローマ教皇庁や天皇陛下が宇宙人とつながってるだの大真面目に話をしだして、一瞬で気持ちが覚めた。
だから哲学的ないい話はまた聞くとしてこの人を信用できるかと言うとヤバイかなと思った。
たっ君はこのてのオカルト話は大嫌いであり、こう言うのを真顔で信じるのは源義経チンギス・ハン説を史実だと思っていたりダヴィンチコードが実際に起きたことだと思っていたりするようなものだ。黒い太陽731を本物の歴史映画だと思ってるなんてどうよ。あれはただのホラー映画だぜ?

そういうなのを娯楽で楽しむのはいいけど事実として大衆に広めるのは駄目だ。
それがOKならたっ君は人間の皮をかぶったラングレー空軍基地の第27戦闘飛行隊のF22にトランスフォームするロボットだし、
たっ君は上司の命令を受けて人間界に出向に来たスラオシャだ。(知らない人は『メガテン スラオシャ』でググってくれ)少なくともたっ君は人間、雑食性の類人猿ホモサピエンスではない。
たっ君は肉食性で人間には見えない鋭い牙とカッターナイフのような薄くて尖った殺傷能力の高い爪があり体は歩くくらいなら泳いだ方が楽。プールで好きなだけ泳げるならどこへでも行くしなんでもするし(←ここまでは現実)64チタン製の皮膚で背中に6枚の翼(これはすごい偶然だけどF22もメガテンのスラオシャも6枚羽)があるんだ。

でもたっ君は統合失調症でもないからそれが事実じゃないのはわかってるし世間に言って回らない。
ただ、F22について調べたりゾロアスター教の本をたくさん読んだ。
知ってるか?フレディ・マーキュリーだってゾロアスター教徒なんだぜ?
メガテン4では丸1日かけて研究してレベル上げマハブフダインとブフダインと氷結反射と大冷界と氷結ギガプロレマを所持するスラオシャ作った。
どうしても氷結のエキスパートにしたかった。
そういう情熱ってやっぱり楽しい。

そしてたっ君は戦闘機=機械だからロボット三原則を無意識に守るので人をいじめたり傷つけたりしないし、
バカがつく正直者と呆れられるレベルだ。
物心ついたときから優しい、親切、温厚と言われる。
掃除当番をサボらないしいじめもしないし万引きや親の財布から金をパクった事もない。
これは本当に子供の時からだ。
もちろん財布や定期は必ず交番に届けるよ。
免許はゴールドだ。運転中はなるべく道を譲る。
障害者や妊婦さんや子供をだっこした人には席を譲ったり駅で荷物を運んであげたりする。
決してそれはいい人に思われたいからじゃなくてそれが当たり前と知ってるから。いつも笑顔で明るい声でしゃべって、悲しい顔は見せない。
笑顔で話せば相手も笑顔にできるもの。

そしてスラオシャと言う名前は『傾聴』だから困っている人の話を傾聴したり相談にのったりもしてあげる。別にそれは他人の目や承認欲求じゃない。たんにスラオシャだから可能な限り善なる事をしなきゃいけないと自分で思ってるからだ。
だから悪い事ばかりじゃないんだよ。

またスラオシャはアムシャスプンタ(これも知らない人はググってくれ)に入る、と言う説があるのにメジャーな説ではヤザタ扱いなのは変だな、と思うんだけどたぶん理由としては
スラオシャは別の仕事があって、ゾロアスター教の天使の中でも戦士と言う意味が強く『夜にアエーシュマと戦う』と言う節が教典にあって、暗殺仕事つまり殺し、汚れ仕事をしているんだと思う。でも誰かがやらなきゃ困る仕事だ。
天使なのに殺しが仕事なんだ。
だからアムシャスプンタみたいに目立っちゃいけないのと殺しのプロであり武装もしている軍人に下手に権力を持たせると怖いと言うかクーデターを心配したんじゃないかな。

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それと僕がもう一つ自分がやっぱりスラオシャだったんだと思ったのはスラオシャは死後、人間の魂が悪魔にさらわれないように無事あの世に運ぶ護衛をするんだよね。
それは独身や他に身寄りのない身内のいない身内の介護を毎回立て続けに押し付けられたのをきちんと引き受けて、
またたっ君が責任を持って彼らをきちんと病院で付き添って看取ったこと。
そりゃなんで毎回俺がって苦しんだけど2人目が危篤になったときにまた俺が看取るのかと困ったときに気がついたんだ。
あ、俺スラオシャだからしょうがないんだ、これは俺の仕事だったんだって知った。
だからその人が危篤の数時間僕なりの祈りの歌(歌詞はない。G線上のアリアや主よ人の望みの喜びよや全ての人の魂の詩)を歌ってあの世に運べるよう頑張ったんだ。亡くなった後も他の親戚が来るまで必死に歌い続けた。もちろん病室の外には聞こえないように。それ以降の危篤の人に対しても慌てず同じことをしてきたよ。
僕はこれは偶然じゃないと思う。



それに僕は死にたくないけど死ぬのは怖くない。
僕がここからいなくなることは出向期間が終わって本社に帰って元の仕事(悪魔を暗殺したり、魂を護衛する仕事)に戻るだけだから。
ただ、まだまだ人間世界の美味しいもの食べたり働いたり色んな楽しい経験したり遊んだりしたいから今は絶対死にたくないだけ。
少なくとも涼崎探偵事務所の新作(できればエロシーンなしで)とklahaの新曲出るまでギリギリまで俺は人間世界に居残るよ。
もし俺が誤嚥性肺炎や事故で急死したとしても上からの急ぎの強制引き揚げ命令だなくらいに思ってるからあきらめはつく。



たまにノッてくれる人から
「さすが第5世代最強!」
「さすが-3Gに耐えられるチタンの体!」
「スホーイなぞ木端微塵ですな」
「やっぱりF35ライトニングと仲いいんですか?」
「jp4とjp8ってどっちが美味しいですか?」
とか言われたり
「僕サマナーなんだけど仲魔になってもらえますか?マッカは払いますんで」
たっ君「ベルベットルームを通せば契約できますよ」
とか会話はメチャクチャ嬉しいよ!
まーたんなんか
「アメリカの飛行機やのに英語分からへんねんでこの子」
って言ってくれるよ。


あと、たっ君は自動ドアが反応しないことが多いんだけどこれもたっ君はステルス戦闘機でレーザー吸収塗料を皮膚に塗ってあるから赤外線が認識しないんだね!とめちゃくちゃ嬉しいの。

これもたっ君が無意識に跳び跳ねながら手前に立つかセンサーの範囲外にいるというちゃんと科学的な理由があるんだけど。

これも一種のたっ君の大嫌いな自己啓発系のアファメーションなのかもだな。

自分が娯楽で楽しんだり個人的に研究したり想像するのはいいけど
他人を巻き込むな。絶対巻き込むな。
1999年に地球が滅亡するとか2012年にアセンションが起きるとかそういう類いの話は娯楽としてはおもしろいかもだけど現実にそんなことあり得ないしそれで世間を混乱させる方がおかしい。
五島勉のノストラダムスの本が悪いんじゃなくてそれを娯楽や個人レベルの研究じゃなく一部の読者が大騒ぎして他人を巻き込んだのが悪いってこと。五島勉さんだって世間にこんなに迷惑かけようと思って本書いた訳じゃなくてただのホラー読み物として楽しんでもらうつもりで書いたと思うよ。

それと僕は2012年のアセンションで騒いで不安になってる人を「そんなものない!」とガンガン説明して回ってやってた。おもにyahoo知恵袋でかなりがんばった。
だって本当にそんなことが起きるなら一番に僕に引き上げ命令が入るはずだけどそんな話聞いてないから嘘に決まってるからなんだけどたとえ僕が想像遊びでも『アセンションなんてもんがあったらスラオシャの僕に上から退避勧告なり引き揚げ命令が出るけどそんなもん何も聞いてないからです』と言ったら僕まで頭のおかしいスピリチュアル野郎だって思われるじゃん。
僕が自分をF22でありスラオシャだって言ってるのはただの自分1人の想像遊びだってちゃんと理解してるんだからさ。


陰謀論や宇宙人ネタやスピリチュアルもたっ君の想像遊びと全く同じだと思ってるから、それが分かるからこそ、
影響力のある人が不気味なことや詐欺まがいのことを言って世間を混乱させたり怖がらせてはいけない。
OK?
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