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杉浦達哉

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体罰について僕が及び腰になる理由
体罰問題,また盛り上がってきてますね。
今回は殴られた方の生徒が意図的にその先生を殴らせるように工作したみたいで問題
になってましたので
喧嘩両成敗でいいと思います。
今回は生徒の方が悪質でしたから。

たっ君がやだなー,と思うのはこの件で体罰一律容認派がえらそうにしゃしゃり出て持論を
展開するとたっ君がいやーか学校のトラウマを思い出すからです。

というのもたっ君はやっぱり何も悪いことしてなくて不安があったり怖い思いをしたり
できないことがあったりで
全く悪意がないのに教師にどつかれたり怒鳴られたりしていたのでどうしても
この手の問題で体罰は『ひとしく』必要であると言われてしまうとカチンとくるし
体罰に関しては及び腰になってしまうのです。



最近になってやっと発達の先生にたっ君を指輪でどついた先生は間違っているとか
いじめられるお前が悪いと逆切れした教師のほうがおかしいと
言ってもらえたので助かりはしましたが。


でもやっぱりそこは線引してほしいです。
僕がもし何かできなかったりこわがって迷惑をかけてしまったとしても
注意や指導は必要ですがいきなり話を聞かずに怒鳴ったり暴力ふるえば
相手をもう信用しなくなりますしそんなことばかりされたら
たっ君のような強情でわがままな子なら自分を信じて一歩も引きませんが
そうじゃない心の優しい大人しい子の心のダメージはいかばかりでしょう。
たっ君ですら体罰は本当にトラウマだらけであのとき殴られて良かったなんて1mmも思っていません。
むしろやりやがったな絶対許せねぇと思っています。
悪意や故意がなくてなぜ体罰を受けたりいたずらやいじめもしていないのに
犯罪者のように毎日取り調べ室のようなところで
怒鳴られ続けるのか全く理解できていないから納得もいかないのですよ。


なんでそんなひどいことをするの?としか思えません。
悪意や障害の有無,その判断は難しいかもしれませんがだからといって
一律に殴ったり怒鳴っていては
疑わしいやつはとりあえず全員死刑という中世と変わりません。
あるいは正当防衛が認められないとか
殺人罪と過失致死を同列に扱う横暴ぷりです。

よほど危険性や周辺への大きい被害が起こった場合にのみ強く注意することは
必要でありますが…そうでない限りは
一律殴っとけみたいな考えの人は怖いなぁと思います。
15480552870.jpeg


>>ひろりんさん
でも僕単座なんですよ。若い頃は複座だったんですけどね。
まず横田からまーたんを乗せてカリフォルニアのエドワーズ基地
へ行っていったん横田に戻りまたそこでひろりんさんを乗せてエドワーズへ行って,
そこで一緒にliveを楽しんでツアーが終わったらまずひろりんさんをメリーランドで乗せて横田へ運び,
またメリーランドに来てまーたんを乗せて横田まで飛ぶ。
こうするしかありません。
燃費考えるとしんどいですね。

ただメリーランドの隣はヴァージニアなんで
たっ君の本来所属部署のラングレー基地がある場所なんでメリーランドのアンドルーズ空軍基地ではなくヴァージニアの
たっ君の自宅のある基地内の
滑走路を使うとしたらたっ君も自宅で待機しながら
ひろりんさんとまーたんを待てるので心理的負担は楽かもしれないです。

京都→横田とメリーランド(ワシントン周辺)→ヴァージニア(ノーフォーク国際空港が近いです)→ラングレー
の移動はひろりんさんご自身でおねがいします。


僕もあの写真のまーたんの髪の毛明るいなと思ったよ。

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