FC2ブログ





ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



プロフィール

杉浦達哉

  • Author:杉浦達哉
  • 杉浦達哉のサイト †Current†↓
    http://takamiygiselle.xxxxxxxx.jp/

    ○THE ALFEE(桜井=27番美白,坂崎=21番褐色,高見沢=16番美白)とMarty Friedman(36番美白)のお人形(フルチョイスSD)を扱ったサイトを運営しています僕についてもう少し詳しいプロフィールはここ
    拍手内のコメントやコメント欄のお返事は次回記事内でさせていただいてますよ。
    イラストや文章その他お仕事の依頼ございましたら
    twitterのDMかブログのコメント欄で『管理者にだけ表示を許可する』にチェックを付けて連絡お願いします



最近の記事



最近のコメント



月別アーカイブ



カテゴリー



フリーエリア



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



アレルギーで苦しむくらいなら食わなくても大丈夫
というわけで昨日の朝からシュークリームのせいでいまだに何も食えないたっ君です…
ブログの文面では笑っていますが正直腹も減らないしとにかく関節があちこち痛くて
つらいです。


こんなときにふと思うことがあります。
世の中の大人がたっ君に
『好き嫌いすると大きくならないぞ』
とか
『好き嫌いすると天変地異やトラブルに巻き込まれたとき困るぞ』
『後でおなか減ってもしらないぞ』
と説教しましたが
たっ君はそれでも大きくなりましたし
偏食でしばらく食べなくても御覧の通り元気です。

今ちょうどwalking deadというゲームをやっていますが限られた食糧を誰に
あたえるか選択するのがこのゲームのしんどいところですが
たっ君は
子供>老人>成人女>成人男
を優先してたべものをわけます。
限られた食糧はリンゴやエナジーバーやクラッカーやジャーキーや…
もちろん偏食のたっ君は現実でもこれらの食品は食べません。
後でお腹が減ってもしらないぞと言われるかもしれませんがご心配なく偏食は偏食なりに
しばらく食べなくても10日くらいまでなら普通に動けますよ。
そもそもたっ君は肉食動物なのですから必ず狩りが成功するとき限らないので
そこらへんの草を食えばいい草食動物でもあるまいしそういったときのために体ができています。
自動的に体が省エネモードになるのです。

多分いわゆるたっ君のような偏食型の人はそういう体質だと思います。
好き嫌い以前に食べ物として認識していないものを食べるくらいなら
何も食わなくても平気です。
だからこそアンパンマンで相手の好きか嫌いかも確認せずに自己犠牲精神で顔ちぎって
無理矢理アンパンを押し付ける行為がいらつくのです。
そもそもそいつがあんパンに使われてる材料でアレルギーがあったらどうしますか?
昨日と今日のたっ君のように頭痛とじんましんと咳で何時間も苦しむことになります。
そうなったらもうのどの時点で食いものをシャットアウトしますんで飯を食うどころではありません。

だから多分パンデミックになっても物資は子供や老人や他の人優先でたっ君は
水筒だけ飲んでしばらくは動けますしむしろそういう危機的状態になったら
逆にストレスで食べ物どころではなくなるでしょう。
実際たっ君は極度のストレスで1週間何も食わないということは年に1度くらいはあります。

で,さっきも言ったこの省エネモードは自分で『あ,今切り替わった!』というのが
確認できるので便利です。
『よし,体が省エネモードになったからお茶飲んで休んだら行動再開だ』
となるのです。
まぁ…お茶や水が自由に飲める状態であれば半月はいけると思います。
家族連れで旅行やお呼ばれでもたっ君の食べるものがない場合おあずけの犬のようにじっとしているので
同じバスツアーのお客さんがさすがに心配するのですがたっ君の家族が
『心配ご無用あとでそこのケンタッキー買って食わせますからおかまいなく』
と慣れたもんです。近くにさっと買って食える
ケンタッキーなりマクドナルドがあるのは確認済みです。(たっ君はバーガーキングは
食べない)
で,家族のうちの誰かがたっ君を連れて餌を与えに行きます。

だからたっ君はきっぱり言えちゃうのです。
『そんなに好き嫌いばっかりしてると食べるものなくなるよ?』って言われたら
『うん,食えるものが見つかるまでしばらく食わないから平気だよ』
って。
0427184.gif
スポンサーサイト




テーマ:生きること - ジャンル:心と身体


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック