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ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



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杉浦達哉

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サービス面でコドモ型大人を差別しないで。でもそういう意味ではサンリオは優秀企業だと思う
速くゴールデンウィーク終わってくれー!
毎日がクソ退屈で仕方ない!
家にいればゲームができるけどここは会社なのでゲームがない!
連休明ければきっとお客さん来るけどその日までの毎日の我慢はつらい。
今年は連休長くてたっ君さらにきつい。
だからせめておもちゃを持ってこようとしたけど適当なおもちゃがなくて
でもカオルコぢゅん子姉妹両方を連れてきた。
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明日は子供の日だってのに誰もたっ君を歓迎してくれないんだろうな…。
たっ君は自分ではおしゃべりは苦手だけどパーティやお祭りで人が
たくさんいてざわざわしてるのは好き。
というかぶっちゃけ行く先々歓迎されるのが大好きという性質がある。

僕は発達障害いかんにかかわらずもっと世の中はたっ君みたいな
コドモ大人への配慮がほしいよ。
ここでいうコドモ大人っていうのは無責任とか幼稚な性格をした人って
意味じゃなくてなんらかの障害があって大人だけど中身は子供のままで
生きてる人達のことね。


家族でお正月にレストランに行ったらそこの施設内で
食べたり買い物した人に引き換えチケットを配って
バルーンアートを配ってて着ぐるみピエロはたっ君には引き換えチケット持って並んでたのにくれなかったので
ブチキレて地団太踏んでやった。
僕が子供みたいなところがあってもほっとく両親が珍しくピエロの横にいたスタッフに対して不満を述べた。
どうして珍しく僕をかばってくれたのか。
要するにたっ君はかなり長い時間他の子供達と一緒にバルーンをもらうのを待っていたから。
たっ君は大人ですからあげませんと言うなら並ぼうとした時点で言ってくれればよかった。
長時間並んでいるのを確認しておいて僕を放置していたからだ。
僕はピエロからバルーンアートをもらえなかった代わりにそのスタッフから
ふくらます前の『赤』い風船を1個くれただけだった。



たっ君はっ


ちゃんバルーンの『ピンク』の犬を


『着ぐるみのピエロ』からもらいたかったっ!


泣きわめきたかったけど我慢したよ。



コレジャナーイ!
長時間並ばされたストレスと疲れでもうボロボロだった。

たっ君の家族には粗品と言ってみかんの袋づめを押し付けてきたけど
みかんというよりアメリカのオレンジみたいにかたくて傷だらけだった。



ちなみにたっ君達が行った割烹は全く悪気がなくオープン記念のときも
たっ君にお子様連れの顧客向けのプレゼントおもちゃを用意してくれたお店なので
もしかしたらたっ君にもバルーンがもらえるかもしれないって
思って引換券くれたはずなのにね。


その話を涙ながらに桜ちゃんに話すといつかバルーンアート手作りしてくれるって
言ってくれたけど…。


こないだのホテルのお子様向けのプレゼントの話もだけどこういうとき
本当にたっ君は悲しくなる。泣いちゃう。




まぁ世の中にはたっ君みたいなコドモ型大人も一定数いるってことでそういう人は
パッと見,着ているものや持ち物ですぐ分かると思うので
(たとえばたっ君のような『大人ロリィタではなくむしろ子供服をサイズだけ
大きくしたような服』を着てたりキャラ物の靴やカバンやキャップでも
大人向けデザインや大きなお友達向けアニメのではなく子供用のを
持ってたりする)
ほんのちょっとでいいから配慮してくれたら嬉しいな。
それが無理でもあんまりわびしい思いはさせないでほしいのよ。

そういう点ではピューロランドは頭いいと思う。
というかサンリオ自体がかなりコドモ型大人に優しい企業だ。
普段から子供サイズをそのまま大きくしただけのデザインの服や靴やカバンを
売ってくれるし(しかもサンリオのアパレルのLサイズはメンズのXLの
たっ君でもゆったり着れる)
ピューロランドはロリィタのお客さん大歓迎だし
バイキングもたっ君好みの子供向けの味付けのおかずが好きなだけ食べられる。
(味は微妙だけどたっ君の食べられるおかずばかりって言うのが大事)
着ぐるみもスタッフも大人だからと差別しないでたっ君とたくさん遊んでくれる。
唯一の不満はピューロランドのお土産センターにはキティちゃんの着ぐるみとおそろいのドレスが売ってるんだけど
お腹に時計の刺繍が付いててすごく可愛いの。

子供用はピンクとブルーが選べるのに大人サイズはブルー,というか青しかない。
もし大人のピンクがあったらその日のまーたんのワンマンはそっちの服と着替えようと思ってたのに。
キティちゃんが着てた方は青だけど
たっ君はピンクじゃなきゃ嫌なのっ!きぇーっ!



お店の人も一応ピンクがないか探してくれたんだけど初めから大人サイズのピンクは
作ってないって。
でもそれ以外はピューロランドはたっ君を体のサイズが大人だからと普通の子供と差別はしない。
パレードで小さい子供に交じって前列にいたら同じようにキキララが遊んでくれたよ。


こういう理念の企業があるということはやっぱりある程度
たっ君のようなコドモ型大人はいると思うしそれに対するサービスを考えて
企業はいくらでもイノベーションを
広げられると思うけどねぇ。

最近大人可愛いという単語があったり
大人向けのリカちゃんやウルトラマングッズを出してる企業もあるけど
なんかちょっと勘違いしてるっぽい。
そんなん作るくらいだったら子供デザインのサイズだけ大きくしたのも
売ればいいし
大人サイズのサンダーブレスターのスニーカーあれば僕もはきたいよ。
大人様ランチとかいうこじゃれたものよりも普通のお子様ランチとの量だけ
増やしたものを出せばいいよ。
その方がコドモ型大人は寄ってくるよ。
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テーマ:今日のつぶやき - ジャンル:ブログ


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