FC2ブログ





ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



プロフィール

杉浦達哉

  • Author:杉浦達哉
  • 杉浦達哉のサイト †Current†↓
    http://takamiygiselle.xxxxxxxx.jp/

    ○THE ALFEE(桜井=27番美白,坂崎=21番褐色,高見沢=16番美白)とMarty Friedman(36番美白)のお人形(フルチョイスSD)を扱ったサイトを運営しています僕についてもう少し詳しいプロフィールはここ
    拍手内のコメントやコメント欄のお返事は次回記事内でさせていただいてますよ。
    イラストや文章その他お仕事の依頼ございましたら
    twitterのDMかブログのコメント欄で『管理者にだけ表示を許可する』にチェックを付けて連絡お願いします



最近の記事



最近のコメント



月別アーカイブ



カテゴリー



フリーエリア



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



遠慮はいらないよ
たっ君は毎日汚したり散らかしたり失敗したり迷惑をかけることが多くて
しんどいです。
今日もインクを大量にこぼしててもテーブルもめちゃくちゃになってしまいました。
どうしてこんなに不器用なの
どうしてこんなにタイミングが悪いの
どうしてこんなに失敗するの
本当に嫌になります。

商品の入荷状況の把握が間違っていたり
ラッピングの用意がちゃんとできてなかったり

いろいろがんばって失敗しないように準備や対策をしても他の部分でつまずいたりして
多分僕以外にも多くの発達障害の人達が自分の無力さに嘆いていることでしょう。
でもこんなんで負けちゃだめです。


嫌になったからと言って仕事をやめるわけにはいかないのでどうにかこうにか
生きなければならないのです。

よしっ、元気出すぞ!
僕は生きるのをあきらめない。

今日僕が学んだのは失敗してもお客さんやメーカーの人とたくさん対話をすること。
言いわけをするんじゃなくて状況をたくさん話すこと。
そうやって風通しを良くしていきます。
全ては学びとその後の工夫です。
おちこんでいる暇はないはずなんです。


そうそう、こないだ言われました。
FPSがこんなに強いなら頭は悪くないはずだ
って。
たっ君は自慢じゃありませんが現実の世界でもゲームでもかくれんぼが
得意でとりわけステルスキル(スニークキルともいう)が得意です。
相手の動きを観察してパターンや対戦相手のくせを見てそこから死角を導き出し
一方的に撃つなり後ろに張り付いて殴るなどします。
これは相手が生身の人間でもCPUでも同じです。
卑怯者の戦法かもしれませんが勝てばいいのです。
たっ君に何をされたか分からずに(というかたっ君がそこにいたとも分からずに)撃たれた人も結構いると思います。


今やってるゲームも全ての敵がステルス可能のようで、
そーっと背後から張り付いてテイクダウン(首を絞めて気絶させる)を決める瞬間が最高に
楽しいです。


帽子取りゲームや鬼ごっこでもたっ君は体力がないので走り回らず地形を利用して
どこかに潜みます。
そして相手が近くに来たらそーっと後ろから捕まえます。
このやり方でやっていたら幼稚園の先生にすごく怒られたのを覚えています。
僕にしてみれば鬼ごっこをしようと言ったのは先生で僕はやりたくないけど
鬼ごっこも幼稚園児の業務なので参加しただけです。


先生が怒るのはおかしいです。
それだったら鬼ごっこや帽子取りの敷地の範囲を決めればいいのです。
何も決めなかったということはたっ君は広い敷地のどこにでも身をひそめることができます。
それがダメだというのなら
体力がなくて長時間走れない僕は黙って負けとけと言うのでしょうか。
それってゲームとして面白いですか?
足が速くて体力のある子は楽しいですがそうじゃない子はつまらないですよね?

だからたっ君は自分で工夫をしただけなのに…。

まぁ怒られたからと言って方針を変えることはありませんけど。
その後も帽子取りでベンチの下に隠れていきなり手を伸ばして帽子を取ったりして
たっ君は小学校高学年になっても残虐非道の限りを尽くしていました。
そんなんだからいじめられる?いやいや運動の苦手な僕をいじめてきたり狙ってくるから
身を守っているだけですよ。
いじめてくるやつから黙っていじめられとけっていうのもおかしいですよ。

そういうのって自分が相手の機体にミサイル誘導の赤外線を当ててきといて
身を守るために相手がフレアをまいたら黙って撃たれとけと言わんばかりに
抗議をしてきた人民解放軍と同じですよ。
言ってることめちゃくちゃです。

だから発達障害のある人、失敗多くても工夫をしたり相手と話を繰り返すことで
うまく乗り越えていきましょう。
遠慮はいらないですよ!
hs151.jpg

スポンサーサイト




テーマ:ぃえ−ヽ(*´▽`*)ノ−いv - ジャンル:ブログ


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック