FC2ブログ





ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



プロフィール

杉浦達哉

  • Author:杉浦達哉
  • 杉浦達哉のサイト †Current†↓
    http://takamiygiselle.xxxxxxxx.jp/

    ○THE ALFEE(桜井=27番美白,坂崎=21番褐色,高見沢=16番美白)とMarty Friedman(36番美白)のお人形(フルチョイスSD)を扱ったサイトを運営しています僕についてもう少し詳しいプロフィールはここ
    拍手内のコメントやコメント欄のお返事は次回記事内でさせていただいてますよ。
    イラストや文章その他お仕事の依頼ございましたら
    twitterのDMかブログのコメント欄で『管理者にだけ表示を許可する』にチェックを付けて連絡お願いします



最近の記事



最近のコメント



月別アーカイブ



カテゴリー



フリーエリア



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



それだったらたっ君はもう何年もハンストしていることになる
先週あたりから大学生が安保法の反対のために国会の前でハンスト活動を
しているそうです。
交代で。
ヱっ。
ということはずっとハンストしっぱなしということではないのね。
なぁんだ。
だったら毎日ほぼえさが1日1回のたっ君もハンストじゃないか。
もちろんたっ君のえさが1日1回なのはダイエットのためでもハンストでもない。
1回当たり大量に肉や鶏を食べるので体への負担を減らすために
食事の回数を減らしているだけだ。
だから特別なことではない。

この人たちの主張はどうこう言わないし政治のために活動すること
自体は構わないけど途中でお弁当やパンを食べたらハンストじゃなくない?

僕は政治のために活動するなと言ってるんじゃなくて
意味のないことをするならほかの方法で抗議や政治活動をすればいいと思う。
僕は以前からこの手の抗議活動が苦手で。
韓国なんかでも抗議活動をするときに髪の毛を丸坊主にするパフォーマンスが
あるけどあれは僕すごく嫌だな。
つい先日でも韓国で船が沈没した時に遺族が抗議のために断食断髪
したことがあってああまたかと思ってたしまったところ。
自分の体をいじめて抗議したところで何になるの?
痛いし苦しいだけじゃない。
そんなの僕はごめんだね。
083115.gif

それに例えば同じ政治活動をしているグループがあってグループの中で
断食をやりましょう断髪をやりましょうなんてことになって
そのグループの中にやりたくない人がいてじゃあ何でお前だけやらないのって
強制されたりするかもしれないでしょ。
それは絶対に許せないんだな。



ちょっと話がずれるかもしれないけど僕は高校の時副生徒会長だったんだけど(身バレ
しないかな)
文化祭で献血カーが来てて生徒会のみんなで率先してみんなで
やろうってキラキラした目で言う2年の書記の女子がいたのね。
で、たっ君にもやってほしいって頼まれたんだけどたっ君宇宙一注射大嫌いだし(ピアスは開いてたけど)
大体たっ君当時15歳…。年齢的にも無理だっつってんのに
なんでやらないのとしつこく粘着された。嫌だって言ってるし
もちろんたっ君は逃げたけど。

こういう苦行的な活動をするときに同調圧力って嫌だなぁと。
同じ政治グループに入っているからと言って同じように断食を強要されたら
すごく嫌だし、困るし、そういうのは想定外だって言いたい。


何かを主張するために自分の体をいじめぬくってのが
もうわけわかんない。

…あ、イラスト見たらわかると思うけどたっ君サマソニの数日前に
金髪から紺色と黒のミックスになりました。
マンソンに会いに行く前にちょっと気分を変えようと思って。
3週間以上経ちますが結構気に入ってます。
髪の毛が痛む?
何をいまさら…。
それと前髪は全部ブレイズにしました。
くせ毛のコンプレックスを隠せるし天気や汗で髪の毛がうねうねしないので
楽です。


>>みみさん
野生のイルカが見える機会なんて断ったらだめだよ!
船酔いも薬を飲めばきっと大丈夫。
もちろん無理強いはしないけど。
もしかしたらイルカにつられて
野生のたっ君の仲間たちにも会えたかも。(シャチは
食いしん坊なのでえさをもとめて世界中どこにでも現れる。
生息しない海域がないといわれているほど…)
スポンサーサイト




テーマ:気になったニュース - ジャンル:ニュース


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック