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たっ君は小さいときから動物を拾わないしペットを飼いたがらなかった事が1番の長所らしい
今日のトラックバックテーマは飼ってみたいペットについて

たっ君は親父がこの年になっても言うのはたっ君の長所は
「勝手に動物を拾ってきたり飼いたがったりしないところ」
だ。

たっ君はもちろん全ての動物が嫌いと言うわけではない。
東京駅からバスで片道1時間半もかけてシャチに会いに行くし
他の水族館で乗馬感覚でイルカに乗ることもある。

でも飼いたいとは思わない。

(サブローはフィクションの存在だしそれでも普段は元いた厩舎でこれまで通り種牡馬として生活していて
必要に応じて自由に出掛けてたっ君とつるむ関係だ。)

なんだろう,前にも言ったけど
たっ君は目下の者の世話をするのが得意ではない。
どっちかというと面倒見のいい人間達の世話になることが多く
動物も自分より明らかに体の小さい動物は好きではないからだ。
たっ君が1番好きなのはやっぱりシャチだし
その次が自分より一回り小さい(170cm程度)かつたっ君を乗せられるイルカだが
これは乗馬感覚なのでたっ君はハンドウイルカよりも小柄ながらよりスピードが速く小回りが利くカマイルカを好む。
(車より四輪バギーを好む感覚に近い)
たっ君にとってイルカ類は人間にとっての馬に似ている。
陸の動物ならホワイトタイガー(アルビノではなく模様のあるタイプ)が1番好きだな。
爬虫類ならゴールデンパイソンをかわいがることもある。


動物とたっ君は対等でありたっ君が飼って世話をするべき存在ではないと言うのが大前提なので
あまり飼いたいとか手元に置きたいとは思わない。
人間が馬が好きでも飼えないのと同じだ。

そういう面ではたっ君は手がかからないと親父は言う。
なんでたっ君の1番長所がそれなのかというと
親父の子供の頃は叔父叔母や従姉妹と1軒の家にすんでいたから
年下の従妹がすぐに犬猫を拾ってきたり飼いたがってだだをこねて飼いたがっては
世話をしなくなって結局自分が面倒を見せさせられたという。

たっ君はそれがないだけでもだいぶましということ。
そもそも動物好きならぬいぐるみを欲しがっただろうし
たっ君はぬいぐるみには目もくれずバービーに夢中だったから
もう生まれつきレベルでペットを欲しがるということはないんだと思う。
ちなみにリカちゃんのプレイセットで定期的にペットショップが出てくるが
たっ君は1つも持っていないからお察しだ。
世話をするのが好きではないという意味では毎回プリキュアにはお世話が必要な
キャラが出てくるのはそのキャラのお世話人形を売るために作ってるんじゃないかと気付いたのは
先週から始まった新しいプリキュアに放送開始早々強引な展開レベルであかんぼキャラが出てきたからだ。
僕は武器と装備品やプリキュアのドールを欲しいとは思っても
お世話人形は欲しがらないんだな。はぐたんにしてもフワにしてもラテ様にしてもコメコメにしても。
やっぱり自分より年上っぽくてセクシーですらっとしたバービーの方がいいし
僕が1番好きなプリキュアシリーズがフレッシュプリキュアなのも作画がすらっと背が高くて顔も大人っぽかったから。
でかくて速くて強いウルトラマンの方がたっ君は好きなんだよ。
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