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杉浦達哉

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過去のバイオがなぜたっ君にあわなかったか考えてみた
多分あらゆるホラーゲーとTPS好きだったたっ君になぜバイオハザードがあわなかったのかを
考えると
やっぱり操作性が最悪だったのが1番だと思う。
似たようなので同年代にあったパライヴやサイレントヒルはそこまで操作性は悪くなかったし
同じカプコンでも鬼武者シリーズは流れるようにアクションを決められるのに。

多分操作性をあえて悪くすることで逃げられない恐怖感を出したかったのか良く分からないけど
4の移植版でいまだにこの操作性だからわざと操作性を悪くして演出の一部としているとしか思えない。

次にところどころ出てくるリドル(パズル的なもの)がめんどくさいのもあるが
世界観と合っていないリドルが出てくるのがおかしい。

先端技術の研究施設なのに昔のヨーロッパみたいな建物なのは10000歩譲っても
なんかの紋章をはめ込むとかどこの使い古された剣と魔法の世界観やねんというのが
たっ君にあわなかったんだと思う。
和ゲー独特の違和感と言うやつだ。
和ゲーのRPGで清楚なキャラなのに下着みたいな服の女キャラを出すのと同じでなんかおかしい。



そういう意味ではウルフェンシュタインのナチスの月面基地や金星はイカれているが
その世界観のマップが毎回シネマティックでリアルで現実感があるのと
シリーズ通してあそこまでつきぬけてるとそういうもんかとユーザーに受け入れさせてしまうパワープレイから
作ってる側も全力で馬鹿やってる自覚があるのでツッコミ待ちでやってるのが分かる。

バイオの場合大真面目にナントカの紋章とかなんだのの剣と魔法の昔の中世ヨーロッパ感を
ぶっこんでくるからたっ君も「?」となったのである。


今回の4は舞台がsiren1の村みたいなところなので(ナントカの紋章をはめこんでみたいなのがあっても
不自然さがないからだと思う。
ただ途中でカットインした赤いドレスの女の登場はちょっと不自然さがあったけれど。
それ以外はとくになんもなくスローな進行にも慣れたし。
アイテムショップの親父は違和感しかないけどこれも
ヘッドショットされても顔を「あいた~」とおさえるだけの村人と
同じものを感じて結構笑ってる。
村人はsirenみたいだし,sirenの村人も当時は結構ギャグ扱いだったしな。
16669273890.png

バイオ自体を作った方は大まじめにやってるのかもしれんがたっ君は少なくともギャグとして楽しんでる。




つまり何が言いたいかと言うとバイオ4は結構楽しんでる。
1と2があまりにたっ君にあわなさすぎたというのは本当に20年くらいのブランクになってしまった。
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テーマ:バイオハザード - ジャンル:ゲーム


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