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ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



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杉浦達哉

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ファッションで車いすや病気になるわけではないですよ
昼過ぎに頓服を飲んでいるので体温が上がって少し気分がましになった。
頓服の存在はありがたいけどたっ君は薬漬けになりたくない。

でも薬の偉大さは認めなければならない。
だから怖いんだけどね。

ところで車いすでオシャレしている人がいて
『若者の間ファッション車椅子が流行ってしまう』
と揶揄しているのがあって何とも言えない気持ちになった。

その人は解離性障害といって突然歩けなくなったりするので
車いすが必要な時がある。逆に全く体調が悪くなければ必要でないと書いていた。

たっ君の貧血の調子のいい日と悪い日の違いとよく似ているし
たっ君が全身キメキメのコテロリでもヘルプマークを外さないのと同じだ。

そもそも病人や障害者がオシャレを楽しんではいけないという決まりはないし
そんなんその人の勝手やし
車いすやヘルプマークがずるいという人は何なのだろう。

体力の少ないたっ君が人より先の限界が来て座ったり横になったりしていると
ずるいのか。
たっ君は中学校の時体育会の練習でしんどくなるといったん抜けさせてもらったり
球技大会も体がしんどくなると競技に参加せず座っていたので
そのことでずるいといじめられることがあった。
ずるいと思えるくらいお前もしんどいならたっ君と同じように座ったり横になればいいって
話でししょ。その点高校では修学旅行で毎日のスキー教室で体力が尽きて
後半日はずっと体育の先生とお留守番でも(男性の体育の先生が付いていたのは
多動で走り回るたっ君に対応するため。体育の先生は強化系の部活の顧問だから
怪我できないのでスキーには参加しない)
ずるいといじめられることはなかったし
まわりもホテル内で鬼ごっこやかくれんぼができるから元気じゃないか?とは言われなかった。

重いスキーを付けて終日スキーをする体力はない。
でも普通の服で走ったり大声あげたりはできるってことは誰もが知ってるから。



あとメンタルが安定しているときとなんらかの攻撃を受けてパニックを起こしているときの落差がひどい。

ただ,たっ君はメンタルが安定しててもどこかテンションや態度がおかしかったり
持ち物や服も目立つし
いろいろと普通の人とちょっとずれてるので
ヘルプマーク付いてたり急に具合が悪くなっても
「あ,この子ちょっと障害があるな」
と納得してもらえるぽい感じやからむしろヘルプマークでいじめられる事はなかった。


ああやっぱりて感じで。

これは京都でひろりんちゃんとも話したんだけど
たっ君のような元気そうだけど急にくらくらっとパニック起こしたり貧血でうずくまったり体の痛みで動けなくなったり
咳が止まらなくなって体調変化する場合は
あらかじめ『席譲れ』とか『配慮しろ』じゃなくて
もしものときのための『お手伝いお願いします』という意味が強いんだよね。


都合よく元気になったり病気になったりできない。
それがいつくるかはわからんわけだから。

もちろん頓服を飲めば体温が上がるので食欲も出たり多少心身も機嫌が良くなるのだけれど
頓服と言われているように毎日決まった時に飲める薬ではないし
間違えると後でめまいを起こしたりきもちがわるくなってしまう。
だから予防も難しい。

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テーマ:日本を正常な国に戻したい - ジャンル:政治・経済


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