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ALFEE大好き,Kamijo&Jupiter&EMIRUちゃん大好き,Kaya大好きでTakamiyとMarty Friedmanが激らぶなロリィタなドールサイト管理人のブログです。イラストあります。



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杉浦達哉

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twitterやっててよかったこと…たっ君クーロンズゲートのデザイナーさんからリプが来て感動しまくる
土曜日にたっ君が鼻マスクをつけた昔の皇帝の顔を見て
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この顔どっかで見たことある…そうだ,クーロンズゲートの剥製屋だ!
と気が付いてその事を書いたら
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ものすごい偶然でなんと,クーロンズゲートのデザイナーさんから返信があり,
あのはく製屋のデザインは『性病で鼻が溶ける病気でそれを隠すために付けているという設定で
デザインしました!』
と教えてくれました。

ちなみに剥製屋はユンというちんたまの形をしたモンスターをペットにしていて
終盤にユンと合体して襲いかかってくるというボス戦があります。

だから僕ははく製屋のあの頭の形はちんこの形を意味して
ちんたま型のユンと合体して襲いかかってくるのはそういうキャラなんだけど
鼻のフックみたいなマスクみたいなのはただのアクセサリーと思ってたんですけど
ちゃんとそういう『性病』というキーワードもあったと初めて知りました。

まぁ当時これをやっていたたっ君はおこさまで
剥製屋の頭だけ見ても変なアクセサリーつけてるな(ちんこの形だと気付いたのは大人になってから)
くらいに思ってたしちんたまの形のユンと合体したときも
「ちんこじゃねーか!!」
と爆笑しただけでもしあのときに
性病と言われてもぽかんとしてただろうし
やっぱり物事を知るには年齢的なタイミングもあると思いました。
そもそもデザイナーさんから教えてもらうまで
鼻が溶ける性病と言う物があること自体たっ君は知らなかったのですけど。


ゲームをやり始めて23年後のトリビアもありましたがなによりそんなすごい人から返信が
くるとは思わなかったので…。
このたっ君の感動が分かりますか?
というのもたっ君が最初にPSでやったゲームがクーロンズゲートなんです。
それまでたっ君はセガサターンしかもってなくていつもゲーム屋さんにソフトを買いに行っていたら
あるときお店のレジ袋にクーロンズゲートのフルカラーのフライヤーが入ってて
たっ君は登場キャラクターの不思議なデザインに目をひかれました。
登場人物誰1人普通の服装の奴がいないし変なアクセサリーやゴーグルやいろいろ。
でも奇抜なデザインやイラストが好きなたっ君は当然おもしろいわけです。
でもそのときはPSを持ってなかったのでフライヤーを見てるだけだったんですね。
でも今思うと不思議ですよね。
たっ君はいつもそこのお店に通っていたので(昔はそう言うゲーム好きの子供や
オタクのたまり場みたいなゲームソフト屋さんがあちこちありました)
お店の人もたっ君がセガサターンしか持っていないのを
知っていたのにどうしてレジ袋にPSのソフトのフライヤーを入れたのでしょう。

今思うとあれは1つの運命かもしれません。
で,その数カ月後母方のおばあちゃんがPSプレゼントしてくれると言うことになって
ソフトは何がいい?と聞かれたときにあのフライヤーのクーロンズゲートを思い出して
クーロンズゲートを指定しました。
もともと3×3eyesという漫画が好きだったのや現地に何度も行った事があるので香港や風水の事を少し知っていたので
この独特の世界にもすぐなじめました。
何よりPS1発目のゲームがこれだったのでたっ君はそれから他のPSのソフトがマップや画像や音楽の
しょぼさに失望したりもしてました。
だっていきなりぱららららららぱいぱいぱい~って謎の音楽とあのデザインと世界観が
デフォルトになっちゃうんですよ?最初から必要以上にクオリティの高いものを受け取った事で目が肥えちゃったわけです。
そのあと友達がペルソナやメガテンやFFといったRPGを教えてくれてそっちもやるようになるのですが…
(それまでたっ君はゲームと言えば格ゲーかシューティングか神宮寺三郎かアドベンチャーものしかやってない)
でもやっぱりPS最初の1発目がクーロンズゲートというのはやっぱりたっ君は
不思議君なのです。
今は少し休んでるけど10年以上やってきたフォトドラマもクーロンズゲートの影響はとても大きいです。
そんなたっ君に人知れず影響を与えていたゲームのデザイナーさん(名前も知らなかったんですがジェットマンさん
と言うそうです)から返信が来るとは…本当に感動して絶叫しました。と言うかびっくりのあまり声も出なかったです。
23年前の自分に自慢したいです!!
ありがとうございました!!
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テーマ:レトロゲーム - ジャンル:ゲーム


メガテン4ファイナルいろいろありましたが楽しかったです。
メガテン4ファイナルあっけなくクリアしたね。
感想は…無印の方がおもしろかったしときめいたから周回はしないかもしれない。
でもよかった点もあってシナリオはそれなりによかった。
とくにダグザの哲学はたっ君的オブジェクティビズムやリバタリアニズムと近いと言うかそのもの
なので皆殺しルートにさえならなければたっ君はあの道を選んだだろう。
これがお話でなく現実だったらたっ君はダグザの皆殺しルートになっていた。
それくらいダグザの説得はたっ君の哲学と似ていた。
それと最初は嫌な奴だったガストンがどんどんいいやつになっていく成長
がよかったのと,
間抜けた事を言いつつしっかり主人公を励ますナバールの存在が嬉しい。
なにかあってもどんなときも冷静なノゾミの存在はありがたかったし
トキは強いし可愛かった。
ハレルヤは自己受容という難しい試練を乗り越えて主人公をサポートしてくれた。
実はハレルヤという名前からマンセマットが化けているのかと最初疑っていたんだけど
そうじゃなかった。

うん,やっぱりたっ君は最後までアサヒは好きになれなかったね。
出てくるたびにうざくてイライラして何度画面パンチしようかと思ったけど
一度シェーシャに食われたことで成長したかと思ったけど性格もなにもまるで成長
しなくて。
結局ナナシや他のメンバーに頼ってばかりで…みたいな言い方が最後まで変わらなくて
そんな事言うなら黙ってろと思うしそのことを突っ込んだらなにかといいわけばっかりするし
だったら強くなるかしろやという
たっ君のイライラは変わらなかった。
でもあえてアサヒが正ヒロイン確定じゃなくてトキも健在ですよと匂わせる
エンディングにしてくれてよかった。

でもやっぱり1番お気に入りはナバールだな。
ときどき主人公を励ましつつ
最初から最後まで主人公をサポートしてくれたから強制戦闘以外は全て
パートナーはナバール固定だった。
ラストもナバールのランダマイザのおかげでお兄ちゃんのアカシャアーツがすこん!と入って
とどめさせた。
まぁお兄ちゃん(シヴァ)とまーたん(脳筋サラスヴァティ)が物理吸収なんで死なないしニヤリをとりやすいというのがあったが。
この2人が同時ニヤリになったときダブルでアカシャアーツを叩きこんだ時の快感よ。
しかもサラスヴァティの方はあほみたいに運が高いからクリティカルになったときの
アカシャアーツと冥界破はえぐいんだなぁ。(ためこんだ力の香+レベルアップの度に力多めに
パラメータが行くようロードを繰り返したたっ君の賜物やぞ)
でもこれもナバールのおかげ。

プレイ中からこのままナバールがエンディングで成仏したらどうしようと
心配していたから成仏しないでこのまま幽霊として『生き』続けてくれる事が分かってよかった。
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前作は嫌なやつだったのに…。途中で落ちぶれてたけど。


エンディング直前のサタン戦以降は敵の台詞や質問が難し過ぎて
言語能力が低いたっ君は意味不明で困ったのと
ヨナタンとワルターがやっぱり成仏するエンドだったのは残念だった。
死ななくても体を失ったけど霊だけになってどこかに旅に出るみたいな
のでもよかったのに。
でもラストでルシファーとメルカバースキル使いまくりはちょっと嬉しかった。

それとトキの色に侵された時の変な声が恥ずかしいと言うか気持ち悪かった。
アレが御褒美という人もいるかもしれないけどそういうの苦手な
たっ君は恥ずかしかったな。


まぁそんなわけでいろいろあったけどストーリーが無駄に長いし混乱したし
いい面も悪い面もありいろいろぐったりきたので
周回は…しばらくしないんじゃないかな。

言い方を変えたらそれほど無印のメガテン4がたっ君には楽しかったってことでしょうね。

でもゲームやっている間は楽しかったのでまるで駄目ということではないです!
楽しかったです!ありがとう!

テーマ:ゲームプレイ日記・雑記 - ジャンル:ゲーム


たっ君たまには文学する。
たっ君のFFⅦの小説の完結しているものの最新作など全てまとめて投稿してきました。
さいごの1つはどこにも投稿していないものです。
恥ずかしいので知りたい人だけDMかコメント欄に鍵付きでメッセージ下さい。

えっ,たっ君小説かくの?と思った方。
そうです,書くんです。
10代の頃はよく書いてた。FFⅦが本当に大好きだったから自分なりの解釈や表現を
したかったんだ。

最近のスクエニはちょっとおかしい。
せっかく十代の僕が当時の設定やストーリーを考えていっしょけんめ書いたのに
FFⅦを色んな形で設定を変えて言ったり無印にいなかったキャラまで出して
後だしじゃんけんで設定がぶれたりめちゃくちゃになって
僕の作った世界までぐちゃぐちゃになってしまいそうで。

まぁ原作が原点なのは間違いないんだけど。


まぁそんなわけでたっ君もたまには文学するんだよ。
なんか恥ずかしいや。
といってもたっ君はホモは書けないしエロも恥ずかしい。
ひたすら冒険とアクションと友情と家族がテーマになることが多いと最近自分で気づいた。



なんで過去作や書き下ろしをこのタイミングでまとめて公開しようかと思ったのは
分からないけど…なんとなく。


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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学


シヴァを作ってからがたっ君にとってのメガテン本編スタートです。自然科学系の実験や論文のようなものです
メガテンの話ですが市ヶ谷でレベル上げしていよいよここからがたっ君にとってメガテン
本編となります。
たっ君にとってメガテン本編とは自分の好きな悪魔を思うままに作ること。

ただ,シヴァのスキルを弱体化させてしまったせいで
脳筋サラスヴァティの以前より脳筋成分が足りません。
もちろん力の香を集めるために
周回させて力は300くらいまでには育てますが初期値が1周目では貯めこんでいた力の香を全部ふりかけても
ここまでしか頑張れなかったのが悲しい。
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ジャッジメントは物理反射の敵対策として入れました。


シヴァを物理反射から物理吸収にしたのが納得いきません。
アンティクトンをなくしたのはもっと許せないです。
シヴァなめてんのかと。


スラオシャにしてもイザナミしか氷結反射を持たないのでそれをベースにする合体方法を考えないといけないので
苦労しました。

大冷界はロキが持っていたので問題はありませんでしたが
それと回復を入れたのは前回もシヴァ+スラオシャ+サラスヴァティが最強の布陣パーティで
いったのですが戦い方は主人公とスラオシャが魔法と回復,シヴァとサラスヴァティが物理になるので
回復役として主人公(フリンの方ですね)にメシアライザーをつけてスラオシャはメディラマ程度で大上部だったのですが
今回は主人公がなかなかメシアライザー取得できないのでスラオシャは上位のメディアラハンにしました。


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悪魔合体の面白いところは科学実験と同じで想定される理論に基づき
きちんとした手順を踏まえ,望みの結果を出せるところです。
昔のような運任せでなくなった分,メガテンシリーズは進化して今ではほぼたっ君の
理想通りの仲魔をつくることができます。
別にガチャゲーをディスってるわけではないですが
運任せでなく,自分で研究すればどうにでもなるのが悪魔合体のいいところで
たっ君はノートに手書きでああでもないこうでもないと
理論を検証して,納得ができたところで素材を集め,作る。
そうして望みの仲魔を手に入れる。
自然科学系の実験や論文発表と同じなんです。

そして
前作同様
やっぱりこの4人が安定します。
主人公(人間・魔法攻撃に徹する)+シヴァ(たっ君兄。レベルを上げて物理で殴る系)+スラオシャ(たっ君。魔法攻撃に徹する)+サラスヴァティ(まーたん。レベルを上げて物理で以下略)
が雁首そろえて突っ込んだらラストダンジョンのなんとかの海というところでも大天使のデカイのが集団で突っ込んで
きても大体1ターンで滅せます。
セラフが集団で突っ込んできたときはびびりましたが。見た目的に。
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モブ敵にマンセマットやスラオシャやセラフを出すとかこのゲームは大天使なめてんのか?


まぁいいですけどナントカの海はマップがめちゃくちゃで迷子になってイライラします。
もう3日たちました。
この間にパーティが勝手にレベルアップして困ってますほんとに。

テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム


嫌なら見るな嫌いならプレイするなでは済まされない複雑な気持ち
たっ君はメガテンシリーズは大体やってるけど
毎回生理的にダメなヒロインが出てくるのはどうにかならんものか。
シナリオがまずいのか。

じゃあやるなと言われるけど神話や宗教学が好きなたっ君には面白いゲームだしストーリー自体は
どれも悪くないのでゲーム自体は嫌いじゃないの。
ただ毎回人間の女性キャラの方向性が見事にたっ君のいらつくタイプが多い。

とくに今回のアサヒ。
ストーリーがすすむごとにどんどんイライラしてくる。
もうお前はしゃべるなと顔面どセンでパンチしたいくらいだめだ。
しゃべるなと言っても声優さんには罪はない。
むしろマルフォイ嫌いの子供に嫌いと言われてそれくらい自分の演技は迫真だったと喜ぶマルフォイ役
のトム・フェルトンのような気持ちでいてほしいくらいだし
声優さんは関係ない。
あくまでシナリオを作ったやつがまずい。

そもそも
尽くす,という尽くされる方には都合がいいがそれは裏を返せば自分を大事にできないし
そのせいで価値観がぶれまくったり何かあったら泣いて謝ってごまかしたり
いいわけをするので意見が常に二転三転する。

それが健気で好ましいと言うのなら僕は健気というものをウザいもの認定する。

一度死なれたときはさすがにびっくりしたが無事戻ってきたときはほっとした。
嫌いだからしゃべるなとか言うけど死ねとは僕は言っていないので。
ただ一度死んだ事で多少強くなって自分を大事にできる自立した人間になっているかと
思えばまったく変化がなくってがっかりした。
相も変わらず私は弱いけど頑張るからこれからもよろしく!というずれた発言をしたときは
画面をぐーパンしたかったが実際にしたら僕のゲーム機が壊れるだけなので
我慢した。
何も変わっとらへんやんけお前。こんなんで覚醒の力が取得できるなら
たっ君はとっくの昔にマハブフダイン取得できる。

弱くてサポート専門で自分でどうにもできないなら強い仲魔を使えばいい。
僕はペルソナでHPの少ないマキちゃんを死なせないために破壊神を優先的に付け,
僕のデータを見て友達が
「お前のマキちゃんは邪龍(HPがすごく高い事)か?」
と言っていた。
でも調べると僕のようにマキちゃんにゴステンノウをはじめ,ホクトセイクンやシヴァを付けてHPを上げてマキちゃんの命を守っていた
プレイヤーは結構いたようだ。

それができないのならおとなしくしてればいいのにナナシナナシうるさいし
結局自分とナナシの安全のことしか考えてないし
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年下のトキにやきもちをやいたり自分のせいでもめてるのにハレルヤに謝れとか言ってる程度には
おとなしくない性格でそのくせ戦闘では先陣切って戦えないと言うもうぶれっぷりが
僕はダメなのだ。
回復系でサポート専門キャラと言えば俊彦ちゃんとKamiもだが,
俊彦ちゃんは自分の弱さを受け入れている面があり,自分が幸ちゃんと姉さんの御世話になっている事を理解しているから
そこはうざくならないし誰かに謝れと言ったりしない。
テレビなんかで芸人にいたずらされそうになったらkinkiの2人に助けを求めたり
幸ちゃんの後ろに隠れる俊彦ちゃんはたまらなく可愛い。


Kamiも回復専門だが気が強いし何よりぶれないし自分の立ち位置やできることを理解して危険な事があっても動く。
だからKamiはFFのエアリスと重なる面がたくさんある。
Kamiが京都へ行った時1人で古代種の神殿へ行ったエアリスとどうしても重なる。
なによりもKamiはいざとなったら他のメンバーを立てるタイプで,
リーダーのお兄ちゃんの3歩後ろを歩いて影を踏まずだ。


その正反対の物理で殴る系のまーたんはわがままで気が強いし誰かにものを頼んだり
ねだったりするが自分がそれなりに貢献して強いという高い自己肯定感がある。
たっ君のようなパワーファイター型ヒロインを好む人にはたまらないキャラだ。

デイヴも気が強すぎてズケズケ口の悪い事も言うけど本人自体がメンタルが強すぎるし実力者だ。

まぁとにかくアサヒはそういう意味ではぶれまくりだし健気なんだけどそういうのがだめなタイプの
たっ君はいらっとするし泣き顔やてれた顔もたっ君の好きな顔ではない。
ぜってーこいつは戦闘のパートナーにはしねぇ!と思ったのでイベント以外のパートナーは
一貫してナバールになってしまったがしょうがない。お陰でナバールだけレベルが
異常に上がりまくった。シナリオで一度もパーティから離れなかったのはたっ君としてはありがたかった。
無印はチョイ役だったナバールだがファイナルでは無印のイザボーやヨナタンやワルター以上の
活躍を見せている。とくにたっ君はもともとカジャ系はほとんど使わないので
カジャ系やンダ系はありがたい。

とにかく言葉ではうまく言えないけど苦手,アカン,ダメ,なんだよね。
むしろガストンは最初クソむかついたけどだんだんいいやつになるし
ナンバーワンにこだわるところがペルソナの南条君を思い出す。
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だから最初嫌いでも途中で好きになることもよくある。
けどアサヒは最初はふーんって好きでも嫌でもなかったはずなのに何か喋るたびにあかんになっていって
これ以上あなたを嫌いになりたくないから傷つけたくないからもう黙っててみたいなたっ君の悲痛な声でもある。



何が嫌いで語るなよ!何が好きで語れよ!
とは思うけどメガテンはシナリオやシステムが好きだから絶対やめたくないし抗不安薬として
僕の人生の一部分を担ってきたからアトラスとメガテンがある限り
僕はプレイは続けると思う。
だけど長くシリーズをやってるとやっぱり好きじゃないところも目についてしまうんだ。

テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム